結婚式にバルーン電報を送ろう

結婚をする新郎新婦に喜んでもらうために、バルーンギフトを贈るという人が増えています。どうしても、外すことができない用事があり、結婚式に参加できない場合は、電報として送ることができます。届いたバルーンは、披露宴会場に飾ったり、新郎新婦の席や受付に置くことで会場が華やかになります。ふわふわ浮くタイプのものは、とても華やかになり、結婚式に参加をしている子供達にも人気があります。種類がたくさんあるので、披露宴会場のホームページなどを見て、雰囲気に合うものを選ぶこともできます。大きいものは一万円以上かかりますが、小さい置き型のバルーンだと、5000円以内のものもたくさんあります。少し値段が高い場合は、友人と共同で送ることもできます。職場の人の結婚式の場合は、同僚でお金を出し合って送ると、とても喜ばれます。

親戚の結婚式にバルーンの電報を

九州に住んでいる従妹が結婚する事になり、関西から行くのはとても遠く又仕事の休みも取れなかったので、子供を連れて参列する事は出来ませんでした。そして電報を贈ろうと決め、結婚式場の住所を教えてもらい、バルーン付きの物を送ってもらいました。普通の電報よりも少しお金はかかりますが、とても素敵な見た目で、又一際目立って見えると思ったからです。従妹から結婚式が終わってしばらくするとお礼の品物と一緒に感謝の言葉が書かれたメッセージが届き、そのバルーンは新居に飾ってくれているそうです。写真も入っていたので見たのですが、年齢問わず皆が気に入りそうな物だったので、贈ってよかったなと思えました。又出席した子供たちからも人気があったみたいで、とても盛り上がった式になったと言われ、嬉しかったです。評判が良かったので、誰かのお祝いをする時に贈りたいなと思っています。

電報はバルーンアートで贈ってみませんか

卒業式や入学式が多くなるこの時期、電報を送る機会がある人も多いのではないでしょうか。今はぬいぐるみが電報を持っていたり、オルゴールと一緒に贈ることができる電報があったりと様々な電報の種類があります。ぬいぐるみやオルゴールの曲はなるべくなら他の人とかぶらない方が貰った方も新鮮で嬉しいです。しかし決められた中から選ぼうとするとどうしてもかぶりがちです。そこでオススメなのがバルーンを使った電報です。こちらはバルーンに名前を入れたり、メッセージを入れて贈る電報です。贈る相手に好きなキャラクターがあればそのキャラクターのバルーンを中心に電報を作ることも可能です。予算はどれくらいのサイズにするのか、どんなメッセージを入れるのかによって異なってきますがネットの専門サイトで注文すると3-4千円でも十分可愛い電報を発注することが可能です。